header_logo.GIF

グローバル・シーはアメリカ、中国、東南アジアからの輸入を行っています。
海外から輸入したい方は気楽にお問い合わせください。

国際会議/見本市参加旅行・通訳・ 海外展示会設営、論文翻訳/添削/編集も
グローバル・シーにお尋ね下さい

新着記事

2008年04月27日

4-26-2008 輸入関連ニュース

米国産牛肉:イオン、販売再開へ 全量検査など体制整い
毎日新聞
イオンは25日、今月30日から米国産牛肉の販売を再開すると発表した。03年12月に米国内でBSE(牛海綿状脳症)が発生し、輸入が禁止されて以来約4年4カ月ぶり。大手スーパーで唯一、米国産牛肉の販売を控えていたが、全量検査など安全確保のための社内体制が ...


輸入した米の価格27%値上がり−広東省
中国情報局ニュース - China
国際的に米価高騰が続く中、広東省の黄埔税関は同省の2008年第1四半期(1−3月)における米の輸入 量は前年同期比20.7%増の16万トンだったと発表した。うちタイ産が全体の99.4%を占めた。


厚労相 牛肉の輸入禁止はせず
NHK
日本に輸入されたアメリカ産の牛肉の一部に特定危険部位が混じっていた問題について、舛添厚生労働大臣は、参議院厚生労働委員会で、牛肉を積み込む際の人為的なミスだとして、現時点でアメリカ産牛肉の輸入 を全面的に禁止する必要はないという考えを示しました。


第1四半期:中国自動車輸入台数、72%増
China Press
4月25日、中国輸出入自動車貿易有限会社社長の丁広祥氏は、「2008年第1四半期、全国自動車輸入台数は前年同期より72%成長した。同成長率は全国自動車販売台数の成長率を上回る」と述べた。統計によれば、第1四半期、全国自動車輸入台数が1 0万2000台に達した模様。 ...


輸入牛肉にBSE混入 対応に追われるスーパー
MSN産経ニュース
米国から輸入された牛肉にBSE(牛海綿状脳症)の特定危険部位が混入していた問題で、出荷した米ナショナルビーフ社から牛肉を仕入れていたスーパー各社は24日、商品撤去や店頭での告知などの対応に追われた。ただ、販売を継続する社もあり、対応にばらつきが出ている ...


「危険な牛丼」=米国産牛肉の輸入禁止求め、消費者団体が抗議
日本消費者新聞
消費者・市民団体で構成する「食の安全・監視市民委員会」と消費者団体の日本消費者連盟は4月24日、米国産牛肉の輸入禁止措置をとるべきとする「抗議・要望」を発表した。同様の声明は主婦連合会も準備しており、今回の「特定危険部位」混入牛肉の輸入発覚で、消費者の ...


米国産牛肉:6月から無制限輸入開始
朝鮮日報 - South Korea
米国産牛肉が6月初めから制限なしに輸入される。当初の韓米交渉では、まずは生後30カ月未満の牛から 輸入し、30カ月以上となるものは一定の条件を満たした場合にのみ段階的に持ち込むことになっていたが、米国側がこの「条件」を満たしたことで、年齢とは関係なくすべて ...


石油連盟、バイオETBEをブラジルから初輸入
化学工業日報
輸入量は約6700キロリットルで、ブラジルから初の輸入となる。石油連盟が導入を推進している「バイオガソリン」の販売給油所が今年度から倍増するのにともない、今後は、バイオETBEの輸入 量も増加する見込みとなっている。バイオETBEはバイオエタノールと ...


ニュース1週間:母子殺害事件で元少年に死刑判決/日本に聖火到着/米産牛肉から危険部位
毎日新聞
農林水産省と厚生労働省は23日、昨年8月に輸入された米国産牛肉の中に特定危険部位の背骨(脊柱)がついた牛肉が含まれていたと発表した。牛丼チェーン大手の吉野家が、埼玉県内の加工工場で見つけた。特定危険部位は牛海綿状脳症(BSE)の病原体が蓄積しやすいため ...


首相「牛肉輸入検査態勢、再点検を」・厚労相に指示
日本経済新聞
福田康夫首相は25日の閣議後の閣僚懇談会で、輸入 された米国産牛肉にBSE(牛海綿状脳症)に関係する部位が混入した問題で「検査官の増員や検査内容が十分か点検してもらいたい」と述べ、輸入検査態勢の再点検を舛添要一厚生労働相に指示した。(13:03)


posted by Mark at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 輸入関係ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。