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2008年05月12日

2-12-2008 記事

液化天然ガス:2010年に730万トン輸入へ
中国情報局ニュース - China
石油化学工業規画院の白頤副院長は天津市内で開かれたフォーラムで「中国の2010年の液化天然ガス(LPG)の需要量は2620万トンに達するが、生産量は1890万トンにとどまり、730万トンを輸入する必要がある」と語った。また白氏は「北京市、上海市、広東 ...


MA米異変/日本の輸入 時代に逆行
日本農業新聞
日本が毎年、輸入している外国産米の輸入価格がじわりと上昇している。国際的な穀物高騰のうねりがついに米に波及した。外国産米購入には税金を使っており、高値調達は国民の負担増に直結する。無理をして 輸入すれば、国際相場を一段と過熱させ、食料不足にあえぐ国々を ...


韓国軍のメニューから輸入牛が消える
朝鮮日報 - South Korea
8月から軍の将兵の食事メニューから輸入牛肉が消え、韓国産の牛肉だけが上るようになる。これは、軍当局が窮地に陥っている韓国の畜産農家保護のため、将兵の食事に国産牛肉だけを使用することにしたため。現在、軍の将兵が食べている牛肉のうち、57%はオーストラリアや ...


石炭の輸入販売を手掛ける三井松島産業(1518)は上方修正を支えにしっかり 再び上昇基調に回帰する
MoneyZine
子会社の三井松島インターナショナルが保有するセパリエナジー社株式売却による売却益が増加したこと等を踏まえ、08年3月期連結純利益見通しを従来の9.00億円→23.50 億円に上方修正している。三井松(1518)の株価は09時50分現在、287円の14円高。 ...


国産小麦17年ぶり豊作、07年産収穫91万トン
日本経済新聞
好天候や生産性の向上などが寄与したもようだ。ただ、国産小麦は生産コストが高く、品質にバラツキもあるため、輸入に依存する状況は変わりにくいようだ。パンやめんの原料となる小麦は約9割を輸入に頼り、年間500万トン程度を輸入している。新興国での需要拡大などを ...


<米輸入牛肉問題>‘狂牛病’国民説得 これだけ違う韓日政府のホームページ(2)
中央日報 - South Korea
USDAの報告書は「今回の懸案(骨が見つかった牛肉)は日米間で合意したルールが守られていない極めて遺憾な懸案であり、輸入手続きが再開されるためにはこうした懸案を調査する必要がある」という文で始まる。日本と米国の交渉担当者がどんな対話をし、どんな調査を ...


<米輸入牛肉問題>BSE関連サイバー世論、このように動いた
中央日報 - South Korea
畜産農家対策を悩んでいた国民が、即座に牛肉輸入を自身と子ども達の「生命」を脅かすもの、として受け入れたのだ。いわゆる「狂牛病(BSE)怪談」は、恐怖のメッセージとともに各種の動画を通じて10代ネットユーザーの間に広がり、ろうそく集会の参加率も著しく増え ...


<米輸入牛肉問題>「うちの子の給食は?」母性を刺激
中央日報 - South Korea
社会的問題に距離を置いてきた女性達が、「牛海綿状脳症(BSE)パニック」を契機に、世論形成の新しい軸に浮上している。とりわけ、学校の給食などで、米国産牛肉に露出されうる子どもを持つ母達の「母性愛」が大きく働いている。「在米韓国人主婦の牛肉再交渉要求 ...


海外食料基地の建設に取り組む日本・中国・台湾
中央日報 - South Korea
莫大な量の穀物を輸入しているのも同じだ。日本は穀物輸入量が2600万トンで世界1位、韓国は1500万トンで5位。しかし、穀物価格の高騰で物価が上昇するアグフレーション状況で、日本は韓国に比べてはるかに余裕があるようだ。ブラジルをはじめとする世界各地で ...


posted by Mark at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 輸入関係ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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