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グローバル・シーはアメリカ、中国、東南アジアからの輸入を行っています。
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新着記事

2020年08月31日

新型コロナウイルス感染症対策用品(マスク)のご紹介

国や市から各種補助金が出されていますが、
弊社は下記の中国製のマスクの販売が可能です。
 
補助金対象で、まとめてお買い上げ頂ければ、
お得です。
 
1箱 50枚入り 英語表記  1300円 税込み
1箱 50枚入り 日本語表記 1600円 税込み
     
段ボール単位で販売できますので、
もしご興味のある会社様がありましたら、
ご購入いただければ幸甚です。
 
1段ボール箱 50箱入り 英語  65,000円
1段ボール箱 40箱入り 日本語 64,000円
 
ご注文頂ければ、直ぐに佐川急便の着払いで
送付させていただきます。
 
なお、在庫はそれぞれ、英語が38段ボール
日本語が48段ボールあります。
 
 
ご検討頂ければ幸甚です。 
mask-Global-sf.pdf
 
posted by Mark at 22:20| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月06日

50枚入り中国製マスクをまとまった数量で販売できます

弊社は中国よりマスク輸入を行なっており、
50枚入りの箱を20箱(1000枚単位)
から販売を格安で行なっています。

5月20日に10万枚入荷します。

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詳しくはグローバル・シーにお問い合わせください。
posted by Mark at 13:24| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月23日

中国・東南アジア・南米諸国を初め、農産物原料・輸入/国産食材・原料等の取扱業者様を探しています。

中国・東南アジア・南米諸国を初め、農産物原料・輸入/国産食材・原料等の取扱業者様を探しています。

■募集内容の詳細はこちら:
https://s.b-mall.ne.jp/ankendetail/?REQ_CD=3260562

posted by Mark at 22:18| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月03日

内航船の油高騰対策

内航船で現在C重油を使用している船舶は980隻あります。

油の価格はC重油が5.5万円、A重油が8万円、

これが来年の1月1日より、

C重油5.5万円、

低硫黄C重油7.5万円、

A重油8.5万円と想定されます。

通常船舶の燃料代は運賃の30〜40%を占めると言われ、

これを回収することは困難でしょう。

これらを解決する方法については、グローバル・シーに

お問い合わせください。

http://www.global-c.biz/otoiawase.html


posted by Mark at 16:30| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月05日

下記の中国産石炭を安価でバルク輸入できます。

下記のスペックの石炭を販売できます。
ご興味のある方は、グローバル・シーに
お問い合わせください。
煤炭指标:             石炭指標
含硫0.35;             硫黄付き 0.35
挥发份6−8;            揮発分6-8
灰份11;              灰 11
热值6500大卡;          発熱 6500 カロリー
固定碳78。            固定炭素78
posted by Mark at 12:05| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月02日

カシューナッツの殻が無色透明材料に 廃棄バイオマスの活用 東京農工大 財経新聞

募集:グローバル・シーはベトナムからこの研究で使われるカシュー
ナッツシェルオイル(CNSL)を月に1万5000トン輸入できます。 
記事の詳細は下記です。

東京農工大学大学院の兼橋真二助教、荻野賢司教授、下村武史教授は、
廃棄バイオマスであるカシューナッツの殻から得られる天然油より、
バイオベースポリマーを開発した。

 このポリマーは、材料形成時に環境や人体に有害なホルムアルデヒド
や重金属触媒などの化合物を使用しない。さらに、室温で塗料、
フィルムなどへの無溶剤形成が可能で、耐熱性・柔軟性がある。

カシューオイル製品で達成が困難であった光学的無色透明化および物性
の経時変化の抑制に成功している。

■再生可能な非可食バイオマスの利用
 地球温暖化や化石燃料の枯渇などの環境問題を受け、持続可能社会を
実現するために、低炭素社会やバイオマスとの共存を目指すように
なった。中でも量に限りのある化石資源に依存しない、カーボン
ニュートラル(炭素循環量が中立であること)かつ再生可能な
バイオマスの有効利用が期待されており、非可食のバイオマスは
なおさら注目の的である。

■カシューオイルの光重合
 今回の研究では、カシューナッツのうち非可食であるナッツの殻
から得られる「カシューオイル」に着目している。これを光重合し、
室温で形成可能なバイオベースポリマーを開発した。

 このポリマーは摂氏350度まで熱的に安定で、柔軟性にも富んで
いる。また、これまでのカシュー製品は無色透明化が難しく、物性の
継時変化が大きいという実用的課題があったが、これらの解決にも
成功した。

■今後の展開
 この度のバイオベースポリマーは、通常利用されない廃棄
バイオマスであるカシューナッツの殻を使用したものであった。

そしてホルムアルデヒドや重金属触媒、それに有機溶剤を使用
していない。

さらに室温で材料形成可能で透明、柔軟、耐熱、速乾であると
大変機能的である。

 そのため、これまでに使用されてこなかった様々な分野での
開発や新規材料開発への展開が期待される。

東京農工大学大学院は、未利用バイオマスを豊富に有する新興国
において、新規バイオマス事業の開発による技術支援・経済支援
も展開するとしている。

posted by Mark at 00:09| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする